田村圭司事務所

たむらけいじ のプロフィール 仕事やプライベートといった区別なく、日常生活の中で感じたことを、勝手、気儘に書き記します 日々の出来事や事象のなかで、何かおかしいぞ、変だぞ、と思っことについて縦横無尽に書き殴ります 掲示板とチャットルーム。ご自由にお書き込みください トップページへ戻る
主な著作     主な執筆記事     主な講演実績

 

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たむらけいじのプロフィール












昭和31(1956) 2月11日大阪生まれ
昭和57(1982) 関西大学社会学部卒業
同年 ナショナル証券入社
昭和58(1983) ナショナル証券退社
昭和58(1983) アフガニスタンゲリラ従軍ルポでフリージャーナリスト
として『サンデー毎日』でデビュー。現在に至る。
平成13(2001) 田村圭司事務所設立
平成14(2002) ペンの森 大阪設立
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経 歴

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 関西大学社会学部卒業後、証券会社勤務を経て1983年8月、パキスタンの北西辺境州州都ペシャワールでアフガニスタン難民キャンプの取材の後、ロシアと戦っているアフガニスタンのムジャヒディン(聖戦士)に従軍取材し、リポートを『サンデー毎日』で発表。以後、フリーのジャーナリストとして活動を始める。
 国内では主に大阪の証券業界や経済界、医療過誤、少年法を含む教育問題などを手がけ、特に人物ルポには定評がある。難しい問題を社会と切り結びながら分かりやすく解説する。海外はアフガニスタンを中心に西アジアを専門とする。アフガニスタンは83年、85年、88年に取材。2001年の911米国テロ、米国によるアフガニスタン空爆後、01年、02年にパキスタン、アフガニスタンを取材、別冊宝島Realで発表する。
 01年11月から「アフガン難民を支える会」国内責任者を務め、寺子屋などを現地に設立。03年3月、同会を離れ「西アジア調査会」を設立。現在、ジャーナリスト稼業の傍ら「ペンの森大阪」「西アジア調査会」を主宰。
 著書として『再び「日本人」たれ!』(宝島社新書)、『独歩 巽悟朗と光世証券の三十年史』(旭洋)、共著として『阪神大震災』(毎日新聞社)、『裁判ゲーム』(宝島社文庫)がある。

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主な著作


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再び「日本人」たれ!

『再び「日本人」たれ!』

宝島社新書

日本人としての誇りはどこへ行ってしまったのか。
教育問題から経済再生プランまで、文化、経済界の論客達がほとばしるように語った「日沈む国」日本への熱きメッセージ。


疑惑だらけの外務省

別冊宝島Real035 『疑惑だらけの外務省』
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宝島社

鈴木宗男に脅され、
田中真紀子に振り回され、
中国にバカにされ、
政治家にODA利権をたかられ、
職員に機密費を横領され…。 なぜ隠す?「事件の真相」

田村はP195「ポストODA最前線-現地ルポ! アフガニスタンNGOの奇妙な話」

詳細阪神大震災 裁判ゲーム 経営者の判断 社長の決断
『独歩 巽悟朗と光世証券の三十年史』 旭洋
『裁判ゲーム』 宝島社文庫(共著)
『経営者の判断 社長の決断』 プレジデント社(共著)
『詳細阪神大震災』 毎日新聞社(共著)

これまでの主な執筆・コメント記事

誌名・発行年月など 書名・テーマなど
2004年4月
ビジスタ
特集 失敗力を鍛える
ヴィッセル神戸〜勝つためのステップ・バイ・ステップ〜
縮小均衡から拡大へ 「楽天」的経営術で蘇生なるか?
2004年2月
プレジデント
「北浜の風雲児」なき大証は再生できるか
2003年6月
PLASMA
ボランティアって!?
思いやりはなくなったのか
2003年4月
週刊新潮
新々・イラク戦争「20の謎」に答える
2003年3月
週刊新潮
イラク戦争「20の謎」に答える
2002年7月
別冊宝島Real
『疑惑だらけの外務省』
ポストODA最前線―現地ルポ! アフガニスタンNGOの奇妙な話
2001年10月
週刊現代
総力特集「21世紀大戦争」の全内幕
ビンラディン最後の聖戦「地獄のアリ作戦」全貌!
2000年11月
別冊宝島Real
『渋谷系ネットビジネスの「正体!」を見た。』
ネットベンチャーの明と暗
―ネットベンチャー経営者は、本当の「ベンチャー」になれるか?
2000年3月
別冊宝島Real
『生き残る大学』
産学提携の思惑―TLO、その大学の新「商法」は、打ち出の小槌となれるか。
1996年5月
エキスパートナース
アメリカの医療過誤裁判と看護婦
1996年3月
別冊潮
『住専糾明 国民に巨額不良債権のツケを回すな! 』
住銀支店長はなぜ射殺されたか(住専処理の深淵)
1996年2月
別冊宝島
『抗ガン剤は効かない!』
ソリフジン薬害はなぜ避けられなかったか?(抗ガン剤殺人の真相)
1995年11月
木津信組はなぜ破綻したか。
1994年9月
別冊宝島EX
『大阪商人のなぞ?―ゼニを儲けてどこが悪い』
1994年4月
別冊宝島EX
『大阪の逆襲! 東京なんか屁でもない?』
やったるで! 関西オーナー企業のここ一番(当世ナニワの商売人気質)
1992年12月
「すしボーイ」のコメ騒動顛末記
―米国製にぎりずしの輸入にストップをかけた食糧庁の体質
1991年10月
特別企画・「日本型資本主義」の透視図
イトマン=住友スキャンダルの構図
―土地、株、絵画、ゴルフ場、この4つのバブル経済の道具だてが、企業人の目を狂わせた
1990年11月
宝石
神戸高塚高校“校門圧死事件”は終わっていない―「教育委員会」が主犯だ!
1990年10月
プレジデント
特集・続日本の商店街―21世紀に生き残ることができるのはどこか
広島・紙屋町、地盤沈下の危機は大規模再開発で凌げるか
1990年6月
プレジデント
特集・日本の商店街
大阪・ミナミ、「庶民の町」を変える「関西新国際空港」開港
1990年5月
プレジデント
ランキング激変、どこへ行く日本の大学!
動き出す関西私大の老舗「関関同立」
1990年3月
プレジデント
特集・ベンチャー魂、ここにあり
日本の夜を席捲する「カラオケ屋」一代
―1レコード店だった日光堂を業界の雄に押し上げた高城喜三郎の着眼
1990年2月
別冊宝島
『日本が多民族国家になる日』
大阪で店を出したベトナム人の悪戦苦闘
―日本社会に溶け込みつつある彼らと、アジアを包み込む街・大阪との接点。
1989年12月
AERA
現代の肖像
光世証券社長・巽悟朗さん―兜町にらむ北浜の風雲児
1986年8月
噂の真相
『週刊新潮』の煽りで右翼が卒業式に乱入した宝塚小“君が代事件”
1983年12月
サンデー毎日
日本人青年の潜入ルポ
スホイ爆撃機の急襲をかいくぐりアフガンゲリラは走る
主 な 講 演 実 績
事実を見る眼(幹部研修) 富士通経営研修所
行き過ぎのジェンダーフリー 尼崎市
報道の表と裏、真実とは 吉本リーダーズカレッジ
アフガニスタンの現状 大妻女子大学
少年法に見る戦後 尼崎市
アフガニスタン報道の明と暗 文祥堂フォーラム
アフガニスタン報道の明と暗 土曜会
アフガニスタンってどんな国 大原簿記専門学校
NGOを含めたアフガニスタン復興は上手くいくのか 銀座人脈フォーラム(大阪)
私が出会った元気な人々、元気な会社 奈良県立医科大学 同門会
事実を見る眼−紛争地の医療 奈良県立病院付属看護学校
地域コミュニティと公共心 (社)名古屋青年会議所
アフガニスタンはまだ終わっていない 山形県酒田南高校(特別授業)

など、平成14年2月から平成16年1月末までで講演回数45回

 

講演の依頼はこちらまで
講演依頼はこちらまで。
プロフィールのほか講演の要旨などを掲載しています。

 


田村圭司の注目サイト

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別冊宝島
http://tkj.jp/pub/books/betaka/real
浅田光博公式ホームページ
http://www.asadajournal.com
『日本の借金』時計
http://www.takarabe-hrj.co.jp/takarabe/clock
大谷由里子公式ホームページ
http://www.yuriko-otani.com
プレジデント社
http://www.president.co.jp/pre
超映画批評
http://movie.maeda-y.com
講演依頼.COM
http://www.kouenirai.com
週刊言志人
http://www.interq.or.jp/world/mado
チャンネル桜
http://www.ch-sakura.jp
医療事故市民オンブズマン・メディオ
http://homepage3.nifty.com/medio
ジャズクラリネット奏者 滝川雅弘応援ページ
http://www.jali.or.jp/hr/jazz/takigawa.html

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